10月のメニューが決まりました。
10/1から新メニューとなります。よろしくお願いいたします。
メニューの詳しい内容は↓の「つづき」をクリックしてください。
フランスの家庭料理キッシュ。
きのこやカボチャなど秋のお野菜たっぷりの一口の美味しさです。
レンコンの籠に盛り飾った
海の幸のタルタル仕立て 黒酢風味
サーモンとホタテのマリネをさっぱりとした黒酢で仕上げ、
可愛らしいレンコンの籠に盛り付けました。
秋の味覚キノコのクリームスープ カプチーノ仕立て
マッシュルームの香りとやさしい味を楽しめる
生クリーム仕立てのふわふわスープです。
香草で焼き上げた旬のお魚料理
穀豆玄米のリゾットとポレンタ添え
夏の元気なハーブを乾燥させて粉末にしたもの衣にまとった旬のお魚のポワレ。
ニースの風が香るオリーブのソースでいただきます。
オペラとお野菜のプティフール
何層にも重なったガナッシュとカフェクリームが美味しさを奏でます。
お野菜のプティフールはご来店してからのお楽しみです。
ハーブティー
お紅茶のなかにハーブを加えたお紅茶ベースのアロマティー、または
5種類のハーブをブレンドしたフレッシュハーブティ-(+¥100)の
いずれかをお選び下さいませ。
天然酵母で焼き上げた自家製パン
ブルーベリーパン
オリーブのパン
ミルクと卵のプチパン
~農家の方々に感謝を込めて~
お野菜は中主町の辻さん、八日市の植木さん。
安曇川町の枝さんから飼料とお水にこだわった卵を頂いています
珍しいお野菜は大山農場の武山先生、神戸の有機栽培農家“MIX”さんのとうもろこし。
サラダ菜はe-farmの貴山さんに頂いています
永源寺の池田牧場さんからは美味しいジェラート、
信楽町の山田牧場さんはこだわりの低温殺菌牛乳を届けてくださいます。
ご質問等ございましたらお気軽にスタッフにお尋ねください。
Blueberry Fields紀伊国屋
ブルーベリーの樹々を照らす太陽が20年間の物語を見ていました。
ブルーベリーの樹々を吹き抜ける風が20年の物語を語ります。
トリオが奏でる音色はブルーベリーフィールズの20年間の思い出。
ごあいさつ
草を渡る風にも秋の近さを感じられる昨今、皆々様にはお変わりなくお元気でお過ごしの事と存じます。
この伊香立上竜華にて今年で二十年を住まい致し、それは同時に農業者として成人を迎えることとなりました。
当時小学校の子ども二人の手を引き、何かに憑かれたかの様に土に這い蹲り、水を運んだ日々を思い起こす時、全ての出会いに、不思議なご縁を想わずにはいられません。農業者として、人として何の技術も知識も持ち合わせない当時の私は、自然に、そして大勢の方に優しく、時には厳しく多くの事を教えられ育てて頂き、ここまで参りました。そして今、小さな規模ではありますが、三十数名のスタッフが朝早くから夜遅くまで働くところとなりました。
最近とみに多くなりましたデスクワークの手を止めて、早朝、朝露の中のブルーベリー農場に立ちますと、あんなに小さかったブルーベリーは今や私を見下ろし、美しい紺色に実ったベリー達が優しい風と共にその香りも届けてくれます。
その農園に大勢のお客様がお越しになり楽しそうな声を上げ、摘み取られる光景を見るにつけ、二十年の仕事の意味を嬉しく思い、そして感謝の気持ち一杯で御座居ます。
付きましては株式会社コンサート・エージェンシー・ムジカの御好意により、深まり行く秋の一夜に感謝の意をこめて二十周年のコンサートを下記の通り催すことになりました。
ご多忙中と存じますが皆様多数の御来場をお待ち致しております。
今後とも、紀伊國屋共々のご指導、御鞭撻の程を何卒よろしくお願い申し上げます。
平成十五年 九月 吉日 Blueberry Fields 紀伊國屋
岩田 康子
~~~レギーナ・レンツォーヴァ・トリオ~~~
■ レギーナ・レンツォーヴァ(ソプラノ) Regina Renzowa: Soprano
■ スターニァ・ラメショヴァー(ハープ) Stania Ramesova: Harp
■ ロマン・フェドゥチュク(ヴァイオリン) Roman Fedchuk: Violin
レギーナ・レンツォーヴァ・トリオの紹介:http://www.musica.co.jp/artist/artist70_noframe.html
2003.10.3 19:00開演 琵琶湖ホール・小ホール 前売券:3,500円
チケットご予約・お問い合わせ:紀伊國屋 TEL 077-598-2623/FAX 077-598-2633
当日プログラム紹介
ジョルダーニ: カロ・ミオ・ベン(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
モーツァルト: 「ドン・ジョヴァンニ」よりツェルリーナのアリア(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
モーツァルト: 「フィガロの結婚」より ”恋とはどんなものかしら”(ソプラノ/ハープ)
シューベルト: アヴェ・マリア(ソプラノ/ハープ)
ドヴォルザーク: 故郷の歌(ソプラノ/ハープ)
***********************************
バッハ/グノー: アヴェ・マリア(ソプラノ/ハープ)
オッフェンバック: 「ホフマン物語」より ”美しい夜よ おお恋の夜よ”(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
プッチーニ: ”わたしのいとしいお父さん”(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
アスカーニ: アヴェマリア(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
ヴォルフ=フェッラーリ: 愛しのヴェネツィア(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
レハール: 「メリー・ウィドウ」より ”唇は語らずとも”(ソプラノ/ヴァイオリン/ハープ)
* 都合によりプログラムの内容に変更がある場合もございます。あらかじめご了承ください。
9/15-21までのあいだ、東京・池袋の西武百貨店において、北米ワイルドブルーベリー協会主催による、「ワイルドブルーベリー・ウィーク」が開催されています。イベント期間中はワイルドブルーベリー製品を取り扱うレストラン、ベーカリー、スーパーなどとタイアップし、このイベント期間中にブルーベリー関連商品のさまざま販売促進活動が行われる予定です。
また17日(水)には青山のカナダ大使館において、ブルーベリー研究の第一人者であるカルト博士等を招き、「ブルーベリーの機能性」をテーマに、最近発表されたブルーベリーの新機能や現在米国、カナダで進められているブルーベリー研究を包括的に紹介し、日本側からは、「ブルーベリーとルテインの研究」における先駆者、葉山 隆一先生をお招きし、「ブルーベリーとルテインの関係」をテーマにした発表が行われる予定です。
★ワイルドブルーベリー・ウィーク
* 日時:9月15日(金)より
* 場所:池袋・西武百貨店地下1階イベント会場
* URL:http://www.wildblueberry.jp/week/
★ワイルドブルーベリー・シンポジウム
* 日時:9月17日)(水)
* 場所:青山・カナダ大使館 → 地図(最寄駅:青山一丁目)
* URL:http://www.wildblueberry.jp/week/wbwevents_2.html
***お問い合わせ***
[東京連絡事務所]
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-27-11 祐真ビル本館7階
(株)旭エージェンシー内
TEL:03-5766-2753
FAX:03-5766-2738
E-MAIL:muta@asahi-ag.co.jp
10月1日から6日まで玉川高島屋6階催し会場にて「スタイリッシュ フーズフェスタ」が行われます。ブルーベリーフィールズ紀伊國屋も参加します。普段のジャム(季節のいちじくジャムも)のほかハーブティーを飲んでいただくイートインコーナーも設置。ブルーベリースコーンのほかブルーベリーシフォンケーキンなども出す予定です。
今月12日からのメニューです。
~12日までのメニューはこちらです。
海の幸とクスクスのサラダ仕立て
黒オリーブ風味
手長海老とほたてを自家製マヨネーズ黒オリーブ風味であえて
クスクスと重ねています。
角切りお野菜とハーブのソースでいただく一品です。
比良山系の美味しい水で作った
カボチャとサツマイモのスープ
カボチャとさつまいもを合わせた温かいスープ
心にほっこりと染みる優しい味です。
旬のお魚のポワレとポテトのガレットを
マスタード風味のソースで
鱸のポワレをバターをベースにしてマスタードを入れたソースでいただきます
付け合せはポテトのがレット、中にはりんごと玉ねぎのマーマレード
植木さんのナスも美味しく添えてあります。
黄桃のケーキと
とうもろこしのクレームブリュレ
信州はのろまん農場さんの黄桃のケーキは
スフレタイプのチーズケーキとヨーグルトクリーム
を合わせ上に黄桃のコンポートを重ねています。
ブリュレはとうもろこしの甘さがほんのり香り
キャラメルがアクセントになっています
ハーブティー
お紅茶のなかにハーブを加えたお紅茶ベースのアロマティー、または
5種類のハーブをブレンドしたフレッシュハーブティ-(+¥100)の
いずれかをお選び下さいませ。
天然酵母で焼き上げた自家製パン
ブルーベリーパン
オリーブのパン
ミルクと卵のプチパン
~農家の方々に感謝を込めて~
お野菜は中主町の辻さん、八日市の植木さん。
安曇川町の枝さんから飼料とお水にこだわった卵を頂いています
珍しいお野菜は大山農場の武山先生、神戸の有機栽培農家“MIX”さんのとうもろこし。
サラダ菜はe-farmの貴山さんに頂いています
黄桃は信州、のろまん農場の田中さんが大切に育ててくださいました。
永源寺の池田牧場さんからは美味しいジェラート、
信楽町の山田牧場さんはこだわりの低温殺菌牛乳を届けてくださいます。
ご質問等ございましたらお気軽にスタッフにお尋ねください。
Blueberry Fields紀伊国屋
第九回 生産者の方々との対話会(滋賀県大津市及び永源寺町にて)
こんばんわ HP管理人の@sushiです。
毎日つぎはどんな話題をあげていこうかなーとインターネットをぶらぶらしながら、ブルーベリー関係、紀伊國屋関係のネタを物色していますが、今日はこんなものをみつけました。
前に紀伊國屋におじゃましたときにちらっと話を聞いた、雪印の生産者との対話集会のレポートです。
雪印乳業のHPで対話集会の模様がすべて紹介されています。
"雪印のお三方のお話を聞いていて「もう皆帰ってもらおう」と思った。言い訳を聞くために、来たんじゃないし。皆さんは自分の会社のこととお客様のことしか考えておられない。生産者のことを一言も言われなかった。お一人だけが、生産者の方と付き合った経験があったから「生産者の方が一生懸命したのを・・・」って言ってくれて、それがなかったら私「もう帰れーっ」て言うところでしたよ。"
"「消費者の人とお話が出来る」「これはこうだから」って事実を教えられる場が欲しいけど、誰が教育するんだって言ったら、売ってくれてるメーカーさんが「食べ物はこういうものだ」という教育をこれからしてくれなかったら、外国の農薬漬けの野菜を加工して平気で売ることになる。おおかた食べちゃってから、この野菜は農薬漬けでしたって言われても、吐き出すわけにもいかないし。"
"雪印にとっては一番良い時期を迎えているんだと思います。こんなふうにして、全国で対話をして地を固めていくことは、今一番大事な情報をこんなに簡単に手に入れられる方法は他にはないわけですよね。これをもう少し、例えば消費者をまじえるとか、進めていく。それは大きな会場ではだめ。これくらいの規模で、消費者を入れる、消費者も語ってくれるという場が必要だと思う。社員が情熱を持って全国を回ることが、その中で積み重ねられていくものが大変な財産だと思う。これを積み重ねていったら他の企業とは違うものを、雪印独自のものを持つひとつのチャンスだと思う。それをチャンスにできるか否かは雪印自体の問題だと思う。"
などなど、生産者の方々からの生の声があがっています。
参加した雪印の社員の方々の感想も載っていて、
"表面的な情報や映像でなく、においや伝わるものを現場で頂いてきました。
こうした対話集会の継続実施を、参加者として社内に強く主張したいと思います。
生産者の方から「人生とは生き続けること、そのときだけは省いてくれといってもどうしようもない」との身の引き締まる重く厳しい言葉がありました。個人としてしっかり受け止めたい。」"
"今回の生産者の方々は、有機農業を実践されており、一人ひとりが「安全で健康に貢献する食品作り」に徹しておられ、酪農への想いと現実とのギャップに悩みながらも酪農に向き合い、真剣に取り組まれているという印象を受けた。
酪農家の熱意と想いがメーカーに伝わらないもどかしさがあり、また「雪印食中毒事件以降、食の安全性の問題が発生するたびに、いつも生産者が馬鹿を見る」との生産者の方の意見には、当事者の一人として言葉がなかった。"
などの感想が寄せられています。
かなり厳しい言葉があがっているようなので、実際の集会の雰囲気はどんなものなのか想像するとドキドキしてしまいますが、生産者の方が言っているように、このような集会を積み重ねていくことで得られる経験を、集会に参加する社員の一人一人が会社の問題であると同時に「個人の問題として」受け止めていくことは、会社にとってもその社員(個人)にとっても、ほんとうに大きな財産になるのではないか、と思います。
このような活動を継続してゆくことで、社員の意識、会社の姿勢に変化が生まれ、それがその会社の製品や生産者/消費者との関係といったものまで徐々に影響していくような気がします。もちろん、そのために、このような集会を開いて、HPで公開して、という努力をしているのでしょうけれど。
もしかしたら雪印は単に運が悪かっただけで、雪印が当時抱えていた問題、また今も抱えている(?)問題というのは案外ほかのたくさんの企業(というか政治から教育まであらゆる場面で日本中)にも同様に存在するものかもしれません。
雪印はあのような事件がきっかけで、現代の企業の多くが抱える問題に真剣に対処する機会を与えられて、今そこから立ち直るプロセスを開始している。自分の「雪印問題」はなんなんだろう、自分はこのようなプロセスを日々意識していないまでも経験しているんだろうか...この対話集会のページを読んでいて、そんなことを思いました。
この集会が生産者だけでなく消費者をも巻き込んで続いていったら、どんなことになるんだろう。
生産者の方が「消費者の教育」ということを言っていましたが、生産者-加工業者ー販売店ー消費者のような重層的な関係での対話の場がうまれることで、さらに素晴らしい展開が起こるような気がします。それぞれの立場でそれぞれの利害や思惑というものはあるだろうし、そこに一つの解決策、落としどころといったものは存在しないかもしれないけど、さまざまな立場を理解し、その中での自分の位置、姿勢というものを捉えなおす機会を得ることで、それぞれがよりよい関係でつながることのできるきっかけになるのではないか...。 なんて、草刈を一時間ほどしただけでヘタってしまうぼくなんかがえらそうなことをいうのもおかしいな。
雪印が集会の内容を積極的に公開して信頼回復を図ろうとしているように、これからの会社は自分に都合の悪いことでも積極的に情報公開してそれにまじめに対処していくようなことをつうじて信頼が生まれて、それがブランドになるんじゃないかと思います。
紀伊國屋とお客様との関係をよりよいものにするためにも、この場を通じてさまざまな意見や要望を聞くことができれば...と考えておりますので、書き込みのほう遠慮なくよろしくお願いします。
* 第9回で消費者の参加について生産者側から提案があったけれど、第14回でもまだその意見は反映されていないみたいです。そういうところの対応(実験精神)が早速見られたらもっと信用できるのに。でも、消費者とは「お客さまモニター会」というものを行っていたようです。(もう終わってます。)
実際に会を継続していくのはお金もたくさんかかりそうだし大変だろうけど、それならHP上で意見の書き込める掲示板などを用意すればいいのに、なんてぼくは思ってしまいます。やろうと思えば簡単にできることなのだし。そのへんはあともう一歩?
全国のブルーベリー摘み取り農園のリンク集をつくってみました。
もうシーズンは過ぎてしまったかもしれませんが参考にしてくださいませ。
結構たくさんあって驚きました。
もし、ここに紹介されていない農園をご存知でしたらコメントを通じて紹介ください!
☆ 築城良作果樹園(北海道亀田郡七飯町)
☆ 新藤農園(北海道余市郡仁木町)
☆ くりはらブルーベリ摘み取り園(北海道余市町)
☆ ジョイファーム(宮城県栗原郡若柳町)
☆ ゆさ果実工房(宮城県玉造郡鳴子町)
☆ 蔵王ブルーベリーファーム(宮城県刈田郡蔵王町)
☆ 富谷町ブルーベリー摘み取り農園(宮城県富谷町)
☆ 後藤果樹園(福島県福島市)
☆ 鈴木ブルーベリー園(茨城県つくば市)
☆ フルーツランドいけだ(群馬県沼田市)
☆ 那須高原ブルーベリー園(栃木県那須郡那須町)
☆ 赤城高原ブルーベリーの森(群馬県利根郡昭和村)
☆ 大森果樹園(栃木県高根沢町)
☆ ツクイファーム(栃木県足利市)
☆ ブルーベリー園竹澤(栃木県真岡市)
☆ ミルティーユ毛呂山(埼玉県毛呂山町)
☆ ベリーコテージ(東京都青梅市)
☆ 宍戸園(東京都世田谷区上祖師谷)
☆ 寿々木園(東京都東村山市)
☆ 山田農園(東京都八王子市)
☆ 相模ブルーベリー園(神奈川県相模原市)
☆ 緑山ハーブガーデンナチュラパス(横浜市青葉区)
☆ 河口湖ブルーベリー園(山梨県南都留郡河口湖町)
☆ ブルーベリーオガサ(静岡県小笠町)
☆ 観光農園ブルーベリーの郷(静岡県小笠郡下平川)
☆ ブルーベリー園(長野県北安曇郡白馬村)
☆ 夢ファームTOYA(長野県北安曇郡松川村)
☆ ふじまき農園(長野県軽井沢町)
☆ ふれあいの里柳田村(石川県鳳至郡柳田村)
☆ Blueberry Farm名香園(新潟県中頸城郡妙高高原町)
☆ ブルーベリー畑(滋賀県坂田郡米原町)
☆ あゆみファーム(和歌山県東牟婁郡古座川町)
☆ 地頭ブルーベリー農園(鳥取県大山町)
☆ あきた農園(鳥取県大山町)
☆ おばあちゃん達のブルーベリー園(島根県美濃郡匹見町)
☆ 蘇陽町そよ風パーク(熊本県阿蘇郡蘇陽町)
☆ ぶんぶんファーム(熊本県菊池郡旭志村)
☆ 興梠ブルーベリー園(熊本県阿蘇郡蘇陽町)
☆ 中島農園(鹿児島県加世田市)
北海道新聞提供の「親子で手作りお菓子の時間」から、フローズンブルーベリーヨーグルトのレシピの紹介です。
9月になったとはいえまだまだ暑い中、ブルーベリーを使った手軽に作れる涼しいデザート、試してみてはいかがでしょうか?
ブルーベリーの転用写真集をみつけたので紹介します。ブルーベリーのほかにさまざまな素材の写真集がありますよ。
「著作権とリンクについて:「デジタル楽しみ村」の掲載写真は”転用フリー”です。掲載の写真は、個別に条件の記載がないかぎり、営利・非営利を問わず、ダウンロードをし、加工転用をしてもかまいません。皆様のホームページや出版物などに素材としてどうぞ活用して下さい。」 とあります。
さっそく使用させて頂きました。ありがとうございます。

Q: ブルーベリー狩りのできる所があると前々から聞いていたのですが、やっと見つけました。早速出掛ける予定を立てたもののHPを見たら予約でいっぱいとの事。すごい賑わいで驚きました。狩りはいつまでですか?来年まで待たないと無理なのですか? 投稿者:ノンさん (紀伊國屋BBSより抜粋しました。)
A: ノンさま。
書込みありがとうございます。
ブルーベリーの摘み取り体験についてですが、こちらは8月のみ1ヶ月間の開園になります。
毎年7月1日AM9:30から御予約を承っています。
当日はかなりお電話が混み合うかと思いますが・・・。
(去年[2003年]は、7月2日午前中には8月の予約すべてが埋まってしまいました)
7月1日はスタッフも電話に追われてがんばっていますので(笑)、ノンさんもぜひお電話、チャレンジしてみてください。
こちらとしても、みなさんに摘み取っていただきたいのですが、小さな園ですのでどうしても限度があるんです・・・。
また来年、お待ちしています!
紀伊國屋 スタッフ

9月3日より9日まで、JR名古屋高島屋地下1階(Weekly Spotコーナー)において、ブルーベリーモンブランケーキとジャムの実演販売を行います。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ。

紀伊國屋に対するご意見・ご感想・ご質問などはこちらにお寄せください。
メールにてお問い合わせの場合は info@bbfkinokuniya.com までお願いします。
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